タテヤマウツボグサ(立山靫草)

メモ タテヤマウツボグサ
 葉の形は卵形で、向かい合って生える(対生)。葉の先は尖り、つけ根の部分は丸くなっている。葉の縁には低いぎざぎざ(鋸歯)がある。 葉には柄がほとんどないのが特徴である。
【みんなの花図鑑】
科名 シソ科ウツボグサ属 学名 Prunella prunelliformis (Maxim.) Makino  タテヤマウツボグサ 標準
【米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList)】
調理
薬効
季語 更新日 2018年 8月16日

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【花の色】   青〜青紫      赤〜朱  黄〜橙    混合
【実の色】 黒〜黒褐色  赤〜橙色  紫色  茶〜褐色  緑色  黄色  白〜灰色  色々
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