スノーフレーク【オオマツユキソウ(大待雪草)、スズランズイセン(鈴蘭水仙)】

メモ スノー・フレーク【snowflake】
 (雪片の意)ヒガンバナ科の多年草。南ヨーロッパ原産の観賞用植物。スイセンに似た球根があり、根生葉もスイセンに似て幅広の線形。 早春、花茎上に鐘形、緑白色の花をスズラン状に垂下する。オオマツユキソウ。
【広辞苑】
科名 ヒガンバナ科スノーフレーク属(APG)、
ユリ科
学名 Leucojum aestivum L.  スノーフレーク 標準
【米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList)】
調理
薬効 同じ仲間のスノードロップは毒草ですので、これも止めておいたほうがよさそうです。
季語 晩春。「鈴蘭水仙(すずらんすいせん)」「大松雪草(おおまつゆきそう) 更新日 2014年 4月26日

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【花の色】   青〜青紫      赤〜朱  黄〜橙    混合
【実の色】 黒〜黒褐色  赤〜橙色  紫色  茶〜褐色  緑色  黄色  白〜灰色  色々
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